BREAK☆TIME

有名人の噂話や色々な情報をお届けします。ちょっと、ひと休み~

あやまんJAPANあやまん監督の現在は?年齢や学歴は?温泉画像も!

      2016/07/28

 

「行く時は一緒だよ~!」などと言った下ネタ全開の発言や演出で笑いをとっていた

素人女性のエンターテインメント集団、あやまんJAPANは、以前「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)に出演するなど、

世間でも話題になったのですが、あのあやまんJAPANの現在はどうなっているのでしょうか。

 

最近では全く話題にも上らなくなりました。

 

そこで、あやまんJAPANの現在、特にあやまん監督の現在を調べてみました。

 

あやまん監督のプロフィール

 

あやまん監督

あやまん監督

 

生年月日:1979年5月26日(37歳)

出身地:群馬県

身長:160㎝

血液型:A型

趣味:食べ歩き、睡眠、犬をかわいがること

 

あやまん監督は、東京でイベントコンパニオンをしていて、ある日、仕事の先輩達が”下品な話”で盛り上がっていることに触発されて自分も六本木で夜遊びするようになったそうです。

 

あやまん監督は28歳で上京し、「あやまんJAPAN」という女性宴会芸集団を結成して六本木や西麻布周辺で活動していました。

あやまんJAPAN

あやまんJAPAN

 

あやまんJAPANとは、総勢が100人ほどの素人女性の集団で、

「女子大生班」「ビジュアル班」「ユース」「スタメン」の4つのグループで構成されていたのです。

 

あやまん監督は、「とんねるずのみなさんのおかげでした」の

「第1回博士と助手 安すぎて伝わらない素人芸選手権」に出場し優勝したことがきっかけで一躍時の人となったのです。

 

あやまんJAPANは放送の翌日から大きな話題となり、

”下品なかけ声”などが中高生に大人気となったのですが、概して下ネタで売れた人は直ぐにその人気は下降線をたどり、

直ぐに忘れ去られてしまうと言うことがこのあやまんJAPANにもあてはまり、

その人気は長くは続かなかったのです。

 

学歴は?

 04c9f9de956bbc1e94d1d05a615670e5

あやまんJAPANのメンバーはあやまん監督をはじめ意外にも高学歴なのです。

 

・あやまん監督……中央大学総合政策部

・ファンタジスタさくらだ……慶應義塾大学環境情報学部

 

ファンタジスタさくらだ

ファンタジスタさくらだ

 

・ルーキタエ……東京外国語大学外国語学部

ルーキタエ

ルーキタエ

 

おバカキャラは演じていたのです。

 

しかし、前述したとおり、下ネタで笑いをとっていた人は落ち目になるのももの凄く早く、

世間ではその下品なネタを消費するのみで、飽きれば、そんなもの捨ててしまいます。

 

例え、一斉を風靡したとしても、一年も持たずに一線から消える運命にあります。

 

つまり、下ネタで勝負する人は芸人に限らず消費されるスピードがあまりに速く、

直ぐに消え去るのです。

 

これは、演芸での鉄則のようなもので、長くその世界でやって行きたいのであれば、

下ネタは封印するべきなのです。

 

個人的な飲み会などでしか下ネタは使用しないと言うことを守らないと、

その人が素人だろうとも直ぐに飽きられ仕舞いには嫌われるだけです。

 

この封印を破ってあやまんJAPANは登場したのですが、その終わりはあやまんJAPANが登場したときに既に定められたもので、

必ず、世間に”消費”されるだけで、お笑い芸の本質は決して見られないのです。

 

現在は?

 post_8695_20150123

 

直ぐにその人気も下火になり、やがて一線からは退き全くその動向を見ることがなくなったあやまんJAPANなのですが、

現在は何をしているのでしょうか。

 

2012年にファンタジスタさくらださんがスチャパラダーのBOSEと結婚し、

その後妊娠したことで、あやまん監督から戦力外通告をされたことで卒業しましたが、

その頃からあやまんJAPANの人気は下火になり始めていました。

 

スチャパラダーのBOSE

スチャパラダーのBOSE

 

あやまんJAPANは、特にあやまん監督は現在何をしているかというと、

一時期格闘家に転身した時期もあり、また、 この世界から退こうかとも考えたそうですが、

女優として活動しています。

 

ayaman1

 

2014年、「有吉反省会」(日本テレビ系)に出演した際に、もう下品で下ネタ全開のキャラとはおさらばしていて、

女優業に完全に移行していることを反省していました。

 

そのときに久しぶりにあやまんJAPAN当時のキャラを演じたところ意外にもウケたことに気をよくしたのか、

これからは、しかし、下ネタは封印し、夜の六本木での試合などももう行わずに、今後、あやまんJAPANはイメージカラーを白とし、清純、潔白をコンセプトに「劇団あやまんJAPAN」を旗揚げしようと考えているようなのです。

 

何故、あやまんJAPANは路線変更を行うかというと、もう夜な夜な繰り広げられる試合に疲れを感じ、

自身の身体へのダメージが深刻になったためと言っていました。

 

まだ、あやまん監督は気付いていないようです。

過去のことを払拭することは不可能で、あやまんJAPANに期待するのはもう廃れた下ネタでしかなく、

それ意外にはもう需要はないのです。

01

 

現在、女優をしているようですが、端役しかないと思います。

 

あやまん監督が主演のドラマなど、誰が見るのでしょうか。

 

多分、相当な覚悟がいる筈ですが、あやまん監督がいっぱしの女優になるには、越えなければならないハードルは余りにも高いのです。

 

温泉画像

 20120111_2744228

 

ここで、過去のあやまん監督の素行を顧みるために温泉画像を張っておきます。

あやまんJAPANの温泉画像①

あやまんJAPANの温泉画像②

おまけ

 

醜悪ですらあるその姿はもう拭い去ることは出来ず、

誰の脳裏にも焼き付かれたそのあやまんJAPANの姿は、どこか哀れにも思います。

 

まとめ

 G20121203004697130_view

 

かつてあやまんJAPANという女性の集団がいましたが、

現在は、「劇団あやまんJAPAN」を旗揚げしたようで、かつての下ネタ全開の下世話で品がないそのキャラはもう封印して、

清廉潔白のあやまんJAPANとして再出発をはかろうとしているようです。

 

しかし、それは並大抵のことでは難しく、直ぐに行き詰まる事が目に見えています。

 

あやまん監督は女優として端役を演じているようですが、

そちらも演技力が並大抵のものではない限り端役から出世することは難しいと思います。

 

つまり、下ネタで売れてしまったものは、最終的には落ちぶれて行くだけで、

生き残るのは、美保純さんのような肝っ玉が据わった人以外難しいのです。

関連記事!

 - カップ画像, セクシー画像, タレント, 女優