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池江璃花子のハイレグやポチ水着やかわいい画像?高校や筋肉について!

      2016/08/10

 

 

名前は知らなくても写真を見れば「知っている」というに違いない、

日本競泳界の新星、池江璃花子さん。

 

水泳・女子100メートルバタフライでリオデジャネイロ五輪日本代表になり、

そのとき嬉しくて泣いてインタビューに答えていた姿が印象的でした。

 

そんなかわいらしい池江璃花子さんについて調べてみました。

 

池江璃花子(いけえ りかこ)のプロフィール

 

池江璃花子

池江璃花子

 

生年月日:2000年7月14日(16歳)

出身地:東京都江戸川区

身長:168.5㎝

体重:55㎏

 

0歳の時から脳の発達にいいからと言う理由で自宅に設置された

雲梯(うんてい)にぶら下がっていたそうです。

 

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1歳6ヶ月でもう逆上がりが出来たそうです。

 

水泳を始めたのは3歳10ヶ月の時で、

5歳の時には全ての種目の泳ぎ方で50mを泳げるようになっていたそうです。

 

池江璃花子さん水泳

 

 

中学入学の直前のジュニアオリンピック春季大会で、50m自由形で優勝しています。

 

中学校は東京都江戸川区にある小岩第四中学校で、高校は東京都豊島区にある淑徳巣鴨高等学校です。

 

 

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淑徳巣鴨高等学校の水泳部は非常にハイレベルで有名な進学校です。

 

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好きな音楽は、テイラー・スウィフトの曲とのこと。

 

2016年春の段階で、日本記録を3種目持つスーパー高校生です。

 

ちなみに、中学記録は個人5種目、リレー3種目の記録保持者でした。

 

家族について

 

母

母・美由紀さんと

 

母親は「七田チャイルドアカデミー本八幡教室」という幼児教育教室の代表です。

 

この教育家である母親の教育方針の下、花江璃花子さんの雲梯教育も始まったのです。

 

その母親が言うことには、

「才能は幼い頃にできるんです。遺伝子よりも環境が大事」

と語っています。

 

このような母親の教育方針の下、愛情たっぷりに育ったのが花江璃花子さんなのです。

 

ちなみに七田チャイルドアカデミーはフィギュアスケートの

本田真凛(ほんだ まりん)さんも通われていた幼児教室です。

 

 

本田真凛

本田真凛

 

全国に450校もあるそうなので、どのような教育方針で幼児教育が行われているのか、

興味が湧くところですが、詳細は解りません。

 

ただ、スパルタ教育ではなく、本人の自主性に任せた教育をしているのではないかと思います。

 

それでなければ、幼児にとって、幼児教室に通うのは苦痛でしかありませんので。

 

兄弟ですが、池江璃花子さんには7歳年上のお姉さんと3歳年上のお兄さんがいて、

お姉さんとお兄さんの後を追うように水泳を始めたそうです。

 

縄跳び、背筋運動、でんぐり返しや自転車も全てお姉さんやお兄さんのマネをしてドンドンと上達していったそうです。

 

母親の教育方針について

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中学生の頃からめざましい活躍をしてきた池江璃花子さんですが、その影に母親の美由紀さんのサポートがあります。

 

雲梯の話は先述しましたが、しかし、その行動力には頭が下がります。

 

本で雲梯が脳の発達にいいからと言うことで、自宅に雲梯を設置してしまうところは、

もしかすると型破りな母親なのかも知れません。

 

むしろ、型破りな母親でなければ、池江璃花子さんのような飛び抜けて

優れた人は輩出されないのではないかと思うのです。

 

 

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最近のスポーツ選手は英才教育でその才能が開花した選手が

ある時期から急激に増えたように思います。

 

その代表格の一人が池江璃花子さんなのです。

 

母親の美由紀さんは、小さい頃から指に刺激を与えていて、握る力から運動能力が育つ、

ということから0歳から雲梯にぶら下げた結果、

前述の通り1歳6ヶ月頃には既に逆上がりができたというのですから、凄いものです。

 

雲梯は現在も池江璃花子さんかの自宅には設置されていて、

池江璃花子さんは毎日雲梯に捕まってはトレーニングに励んでいるそうです。

 

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そして、母親の美由紀さんは自身が代表を務めている七田式という能力開発教室に通わせて、

言われたことを理解してイメージ化したうえで、

素直に自分の動きにかえることができるようになったそうです。

 

「寝る前に横になったとき、泳いでいる中でいつ、何回呼吸するかという呼吸量をイメージするんです。実際に泳ぐ時はそれを思い出してしています。」

「試合前は、直前にストレッチと深呼吸をたくさんして、後は泳いでいるところと優勝したシーンをずっとイメージしています」。

 

この七田式という能力開発教室はイメージトレーニングの応用のようです。

 

最近とみに重要視されるこのイメージトレーニングは、スポーツ以外でも大変に有効です。

 

そして母親の美由紀さんがおっしゃるには

何ごとも一生懸命すること。

欲望のままに動くのではなく、やらなければいけないことは、

やる我慢できる子に育てることを心がけていたようです。

また、トレーニングは子どもと一緒にやる。

 

一緒にやることでやる気のスイッチが入りやすくなるそうです。

 

池江璃花子さんの可愛い画像にポチ画像、ハイレグ画像

 

ここに池江璃花子さんの可愛い画像やポチ画像、ハイレグ画像がこちらです。

 

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池江璃花子のセクシー水着画像①

池江璃花子のセクシー水着画像②

池江璃花子のセクシー水着画像③

池江璃花子のセクシー水着画像④

池江璃花子のセクシー水着画像⑤

池江璃花子のセクシー水着画像⑥

池江璃花子のセクシー水着画像⑦

池江璃花子さんは女優の広末涼子さんに似ているなどと言われています。画像で見る限り実際に似ていて、可愛らしいですね。

広末涼子

広末涼子

 

筋肉について

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池江璃花子さんは、0歳児からの雲梯のおかげもあり、立派な筋肉美を誇っています。

 

これは毎日のたゆまぬ努力の結果であり、池江璃花子さんも毎日雲梯などをやらないと気持ち悪いのだと思います。

 

それ程に雲梯は日常生活の一部となっていて、

まだまだこれから伸びるであろう記録のことを考えると将来が非常に楽しみな選手です。

 

ただし、女性の場合、十代後半から身体が非常に変化しますので、

その時は焦らずに良い指導の下、更に記録が伸び出す時期までを非常に有意義に過ごすことが求められます。

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まとめ

 

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水泳・女子100メートルバタフライでリオデジャネイロ五輪の日本代表に選ばれた池江璃花子さんは、

母親の美由紀さんの教育方針の下、

雲梯が脳の発達にいいと本で読んだからといって直ぐにそれに行動に移す行動力のおかげもあり、

既に中学校の時に個人記録が日本記録という華々しい結果を残しいていたのですが、

しかし、更に努力を重ねた結果、遂にはリオデジャネイロ五輪の切符を掴んだのです。

 

その母親の美由紀さんは七田式という幼児教室の代表を務めていて、

池江璃花子さんも0歳で雲梯に捕まるなど七田式というイメージトレーニングを応用した教育の下、

多分、のびのびと育ったものと思えます。

 

幼児教育で最も重視されるのは、強制ではなく本人の自主性であり、自主性なくしては、

いくら周りが強要しても本人はやりたがらず、またうまくもならないからです。

 

それにしても、近年、日本のスポーツ選手に限らず、

英才教育で才能を伸ばすという事例が急速に増えてきているように思います。

 

つまり、今、日本で一番重要視されているのは幼児教育なのかも知れません。

 

これから、ますます英才教育が盛んになって行くと思われ、その先鞭を池江璃花子さんは決定的に付けた人のように思います。

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