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入江陵介の肩や腹の筋肉やイケメン画像?姉や高校について?

      2016/08/10

 

「細マッチョ№1」に輝いたこともある競泳背泳ぎ日本代表の入江陵介選手がイケメンと話題です。

 

入江陵介選手は背泳ぎの日本のエースで、メダルが期待されています。

 

そんな入江陵介選手について調べてみました。

 

入江陵介(いりえ りょうすけ)のプロフィール

 

 

入江陵介

入江陵介

 

生年月日:1990年1月24日(26歳)

出身地:大阪府大阪市天王寺区

身長:178㎝

体重:64㎏

 

 

入江陵介選手は、屈強な外国選手の中で泳いでいますので、身長が低いように見えますが、

そんなことはなく、178㎝と背は低くないのです。

 

つまり、外国の選手が背が高すぎるのです。

 

そんな中でトップ争いをする入江陵介選手は並大抵の努力では

現在の入江陵介選手はなかったと思います。

 

入江陵介選手は入江陵介選手より先に水泳をしていた姉や兄の影響を受けて

3歳頃に水泳を始めています。

 

オリンピックに出る選手は最近競技を始める年齢が早い、

つまり、英才教育を受けて才能を開花した選手が多くなっているように思います。

 

入江陵介選手もその例から漏れず、英才教育で才能が開花したと言える選手の一人です。

 

姉について

 

入江陵介の姉は南緒(なお)さんという名前で、

入江陵介選手より6歳年上です。

 

南緒さんは2010年に結婚しています。

 

披露宴で入江陵介選手はピアノでゆずの「栄光への架け橋」を弾いたそうです。

 

 

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ちなみに入江陵介選手はピアノが巧くて、

高校進学の時に競泳選手になるか音楽家になるかで悩んだそうです。

 

それだけピアノの腕前には自信があると言うことですね。

 

また、南緒さんには2011年に女の子が生まれていて、

入江陵介選手はその姪っ子をかわいがっているそうです。

 

そして、入江陵介選手の兄ですが、名前は晋平さんと言い、入江陵介選手より3歳年上です。

 

コナミ水泳競技部に所属していて、現在も水泳を続けています。

 

入江陵介選手の筋肉が凄い!

 

入江陵介選手の肩から腕にかけてと腹筋が非常に鍛え抜かれたもので、凄いと話題になっています。

 

入江陵介選手は64㎏とかなり細身なのですが、それは、余計な脂肪が全くないためで、

その結果もの凄い筋肉質に見えるのです。

 

長い手足と広い肩幅とでスタイルがかなりよく見えます。

 

スポーツ選手なのでスタイルがいいのは当然なのですが、

しかし、入江陵介選手はその中でもとびきりスタイルが抜群にいいと言えます。

 

ここにその凄い筋肉の画像がこちらです。

 

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たぶん見惚れるに違いありません。

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背泳ぎを選ぶ

 

LONDON, ENGLAND - JULY 30: Ryosuke Irie of Japan celebrates after he placed third to win the bronze medal in the Final of the Men's 100m Backstroke on Day 3 of the London 2012 Olympic Games at the Aquatics Centre on July 30, 2012 in London, England. (Photo by Adam Pretty/Getty Images)

 

 

入江陵介選手は、名門・イトマンスイミングスクールの「育成選手」に小学生の頃選抜されたのは、

お兄さんのおかげなのです。

 

当時は兄の晋平さんは全国レベルの大会で何度も優勝するなど地元では有名選手だったのです。

 

その晋平さんがイトマンスイミングスクールの「育成選手」に選抜され、

地元に近い玉出校に通うことになったのですが、

当時小学2年生だった入江陵介選手も「それなら君も来れば?」ということで、

一緒に玉出校に通うようになったそうです。

 

大阪では当時お兄さんの晋平さんの方が有名でしたので、

 

お兄さんのおまけとして名門イトマンスイミングスクールに行くことになったのですが、

 

それが今や立場が逆転して、入江陵介選手が日本を代表する選手になりました。

 

イトマンスイミングスクールに入った入江陵介選手は中学に入る少し前に自由形や平泳ぎなどもやっていたのですが、

入江陵介選手自ら「背泳ぎをやりたい」と宣言したのです。

中学には行ってコーチと相談の末、背泳ぎに転向します。

 

自由形や平泳ぎでは勝てないけれども水泳をやるからには勝ちたいという思いから背泳ぎへの転向だったと言います。

 

その後、入江陵介選手は、練習する度に記録を伸ばし、中学生や高校生の時には当時の記録を塗り替えるまのでの選手に成長します。

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文武両道を実践

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高校時代、名門・近畿大学附属高校に通っていた入江陵介選手は3年間オール5で学年でトップクラスの成績だったそうです。

 

水泳でも日本高校記録を塗り替えるなど目覚ましい成績を残していましたので、

将に文武両道を実践したと言えます。

 

オネエ疑惑?

 

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入江陵介選手には「オネエ」じゃないのかという噂があります。

 

まず、入江陵介選手のしゃべりかたや仕草にその一因があるようです。

 

入江陵介選手の声は高めで語尾に「~かしら」と言うように女性のような口調になるとか言われています。

 

実際に取材した記者によれば、

「取材の時はテレビで見る時よりも3倍くらいオネエ度が高かったですよ。テレビの方が、意識的に男っぽく振る舞ってると思います。もう喋り方が完全にオネエで、「やぁだぁ~、だってぇ●●なんですヨォ~」 「でぇもぉ~××じゃないですかぁ~」って具合なんです。カワイイからいいんですけど。」(雑誌編集者)

とのことです。

 

また、入江陵介選手は女性とはしゃいでいたり、口元に手をやる仕草が女性のように見えるのです。

 

以上のように入江陵介選手は、例え「オネエ」ではなくとも女子力が高く、オネエの要素を持つと言うことは確かななようです。

 

まとめ

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背泳ぎの入江陵介選手の筋肉が凄いと話題になっています。

 

リオデジャネイロ五輪でもその活躍が期待されるところです。

 

そんな入江陵介選手は、はじめ、お兄さんのおまけとして名門スイミングスクールに入ることができたのですが、

 

入江陵介選手が背泳ぎに転向してからの活躍がもの凄いのです。

 

また、学業もトップクラスを3年間通していて、将に文武両道を実践しました。

 

また、「オネエ」疑惑がありますが、それは、他人があれこれ言う問題ではありませんのでそっとしておくことも大切です。

 

とにかく入江陵介選手の活躍を期待し、是非ともメダルを獲得することを願っています。 

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