BREAK☆TIME

有名人の噂話や色々な情報をお届けします。ちょっと、ひと休み~

ブラマヨ吉田の肌のブツブツの原因は〇〇?嫁や出身地について?

   

 

ブラックマヨネーズ、通称”ブラマヨ”は、2005年に開催されたM-1グランプリの王者になったことで爆発的な人気を博し、

その人気は衰えることを知らず、現在も第一線で活躍しています。

 

ここではシュールな笑いの世界を生み出すブラマヨの吉田敬さんを取り上げたいと思います。

 

ブラマヨ吉田敬(よしだ けい)のプロフィール

 

ブラックマヨネーズ・吉田敬

ブラックマヨネーズ・吉田敬

 

生年月日:1973年6月27日(44歳)

出身地:京都府京都市伏見区

身長:173㎝

体重:63㎏

相方:小杉竜一さん

 

京都市立日吉ヶ丘高等学校卒業後、お笑いの道に進むつもりでしたが、

一緒にNSCに入学予定だった同級生が芝居の道に進むことを決めたことにより、

吉田敬さんはフリーターになります。

 

そこで、吉田敬さんはパチンコ屋、古紙回収、新聞配達、実演販売など様々な仕事を経験しました。

 

しかし、同級生も芝居の道に挫折したようで、吉田敬さんはその同級生と「ツインテール」というコンビ名でデビューしましたが、

「ツインテール」はすぐに解散してしまうのです。

 

ブラマヨの吉田敬さんはその後一時的に帰郷します。

 

1998年、小杉竜一さんとブラックマヨネーズを結成します。

 

そして、前述の通り、2005年のM-1グランプリで優勝を収めたのです。

 

小杉竜一

小杉竜一

 

ブラマヨの吉田敬さんは NSC野13期生なのですが、NSC大阪校の第13期生で、

同期にはチュートリアルの徳井義実さん、次長課長、野性爆弾、

くわばたりえ(クワバタオハラ)さんら超売れっ子揃いの当たり年となっています。

 

徳井義実

徳井義実

 

次長課長

次長課長

 

野性爆弾

野性爆弾

 

くわばたりえ

くわばたりえ

 

吉田敬さんは2013年8月23日に、当時元看護師の一般女性と結婚します。

 

その一週間後に第一子となる男児が生まれています。

 

お嫁さんは一般人なので写真や名前など一切公開されていません。

 

しかし吉田敬さんは、過去の女性関係をお笑い芸人仲間に

「(元カノが)TRFのSAMや山崎まさよし似」

 

「亀田興毅似の女性を本気で狙っていた」

 

「若い頃に60代の内田裕也似の高齢女性とお付き合いがあった」

とネタにされています。

 

このことからお嫁さんの容貌も気になるところですが、これ以上の穿鑿は禁物です。

 

相手は一般人なので個人情報は守らなければなりません。

 

ちなみに子どもはお嫁さん似で、ブラマヨの吉田敬さんには似ていないそうです。

 

それが良かったのかどうかはなんとも言えません。

 

098071cc3118421acfeecd00e2ee02d4-m

 

とはいえ、ブラマヨの吉田敬さんは過去の女性関係で色々とトラウマを抱えていましたので、

結婚は遅いのではないかと思われていたのですが、

あっという間に結婚し、子どもが生まれました。

 

これには周囲の人は驚いたようです。

 

ブラマヨ吉田の肌のブツブツの原因は〇〇?

 

 c9800bdb

 

 

ブラマヨの吉田敬さんと言えば、気になるのはお肌です。

 

凸凹肌の原因はブラマヨの吉田敬さんの肌は大変な敏感肌で、犬、カニ、海老、貝類、そばアレルギーとのことです。

 

アレルギーの人は大変なので吉田敬さんも日頃の食べ物など苦労が絶えないのではないでしょうか。

 

ブラマヨの吉田敬さんは子どもの頃はつるつるの肌だったのですが、

中学生の時に吉田敬さんはニキビに悩み、通販で購入した「ニキビローラー」を、顔に押し当て顔中のニキビを一気に潰したなら更に悪化してしまい、

現在のような凸凹の肌になったそうです。

 

これは不運としかいいようがありません。

 

顔の肌が痛々しいのですが、実は肌荒れはおなかの方が酷く、

金属アレルギーのせいで、ベルトの金具であれてしまい、掻きすぎたそうなのです。

 

その惨状を見かねた陣内智則さんが股下が長くおなかがすっぽりと隠れるタイプの肌着をプレゼントすると、

吉田敬さんは大喜びで「一生このタイプしか履きません」とお礼を言ったそうです。

 

ブラマヨ吉田の名言(迷言!?)

 

26aec4097e88f3d8ade26f62713c1f34-m

 

ブラマヨの吉田敬さんは番組でもTwitterなどのプライベートでも名言(迷言!?)を連発されていて、

一部では熱狂的とも言えるファンを獲得し、人気を博しているのです。

 

ブラマヨの吉田敬さんにかかると日常の何気ないことが、シュールな笑いへと変わって見えるのです。

 

その笑いのセンスは、「天才」と評されるほどのものがあり、

何気ないことなのですが、ブラマヨの吉田敬さんの独特の世界に迷い込んでしまうことになるともうそこから抜け出せないのです。

 

その世界観は、どこで育まれたのかは解りませんが、

いろいろな職業をしてきたことも決して無駄ではなく、

また、吉田敬さんの過去の女性関係によるトラウマなど、全てが、吉田敬さんの世界観を構成していると思います。

 

まとめ

 dsc_0245

 

ブラックマヨネーズ、通称”ブラマヨ”として親しまれているお笑いコンビの吉田敬さんは、

いろいろなコンプレックスや過去の女性との関係によるトラウマなど、

自虐的なお笑いはもちろんのこと、それをも含めたシュールな世界観は、

吉田敬さん独特の味を出していて、それにハマるともう吉田敬ワールドから抜き出すことはできません。

 

そんなあなたは、絶えず、吉田敬さんのTwitterでの呟きを追い、

時に放たれる吉田敬の”呟き爆弾”が炸裂するのを、ひたすら待ち続けている自分に驚き、

最早、ブラマヨの吉田敬さんの魅力の虜となってしまうのです。

関連記事!

 - 芸人